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 ■ DIARY  -LOG-



 

 


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   11 30 (日)    劇場。

 〆 機動戦士ガンダム00 2nd Season第9話「拭えぬ過去」
 −脚本:黒田洋介 絵コンテ:寺岡巌 演出:宅野誠起 作画監督: しんぼたくろう/高瀬健一−
 サーシェス強すぎ。マイスターが二人掛かり(しかも一機は00)で押されるってどうなんすか。ブシドーとの戦いもそうでしたが、パワーバランスとしてツインドライブ(あとオリジナルのGNドライブとしての性能)は、大したことないのかな。サーシェスだけでなく、コーラサワーまで生きてたってのも…うーん。撃退される展開に応えるコーラサワーは大変アホでよろしいのですが、こうも生き残りが多いのは流石にダレる。
 戦争根絶を目的とした戦争を描きながら、メインレギュラーで死んだのって初代ロックオンくらい?エキストラも含めて、人の死の描写が随分減ってしまった気がします。復讐に滾る少女や良し、戦争でしか生きられない男や良し。でも昨日まで隣にいた人が死んでしまうあっけなさ・理不尽さ、戦争の愚かしさが描かれずして、キャラクターが内包する矛盾、空しさや苦しさは響いてくるかな。武力介入という言葉だけが一人歩きしているようで、手応えが薄い。
 兄の死に関わった説明にしても刹那は自虐的すぎて引いた。そして初代ロックオンが、どんどん久保嘉晴になってきてる気がします。刹那…ガンダム好きか?



 

   11 29 (土)  神の音。




 

   11 28 (金)   ゆずれないこだわり。

 〆 ゆらゆらと揺れる海の彼方 10/著:近藤信義 画:えびね
 七皇戦争編、大鷲の軌跡がついに終着点へ――って、過去編で4巻は長かった。それほど人気があるシリーズとは思えないのですが、自由にしてかまわんよと裁量が委ねられているのか、最終巻は厚さ3cmはあろうかという、京極夏彦ばりの壮丁で、少々ビビりました。
 分水嶺の如く分かれてしまったシグルドとギュンターの決着。どこでボタンを掛け違えてしまったんだろう?の一言に尽きる、やるせない友情と誇りの物語でした。そして話の発端となった現在軸でも、皇妃エレオノーラとの別れが訪れる。身代わりに毒を飲む結末が判っていましたが、祝賀会で全くそんな気配を感じさせないのが、むしろ怖い。そして服毒した後、全てが狂ってしまう展開がじわじわとくる。エミリアとエレオノーラの性格と髪型が入れ替わった理由も推して知るべし 。
 ギュンター・ツヴァイクの立ち位置は、やはりジークフリード・キルヒアイスのそれなわけで、銀英伝とは逆にキルヒアイス側の方が差し伸べられた手を振り払ってしまう展開で相当かな。あとバルラッハはつくづくメルカッツだね w
名前の響きがなんとなく似ているのは、そんな副因があるのでしょうや。
 ギュンターの自殺というけじめの付け方により、シグルドが世界統一にこだわる理由が生まれます。ローデウェイク側とは相容れない、ゆずれない理由を描くのに、丸二年…本当に長かったなぁw
 あと、エミールの後日談がなかった気がするけど、今は直属騎士団を率いているのかな?
 



 

   11 27 (木)    才覚。

 〆 チームバチスタの栄光 7話
 氷室さん…((((;゜Д゜))) 犯人確定の直後に殺されるときた。ジェットコースターのような物語進行だなぁ。
 チームのメンバーから個別に事情聴取をとって、この中に犯人はいる!的様相を示してきました。またいい具合に引き延ばすね。氷室をして完全殺人と言わしめるとすれば、鳴海弟あたりの線が濃厚だけど、誰かまだ隠しているスキルがあるのかな。にしても、鳴海弟役:宮川大輔さんは予想外の演技力をみせる。トレードマークの眼鏡がなかったので、しばらく気付かなかった。主役で本職の伊藤淳史さんの方が、滑舌悪いし、過剰な演出で引いてしまう。
 ダイイングメッセージの謎は、短絡というかヒントがベタすぎるというか、いやいやwwwと笑ってしまった。鳴海弟のアリバイ問題がミスリードのようにもみえますが、さて真犯人や如何に?
 



 

   11 26 (水)    才。
 
 〆 ONE PIECE 第523話「地獄」
 やっぱり尾田先生は天才だと、改めて思った。
 



 

   11 25 (火)   気の抜けたビール。

 〆 ONE OUTS 第8話「反則合戦」
 
−脚本:高屋敷英夫 絵コンテ:池田重隆 演出:池田重隆 作画監督:高橋美香−
 反則合戦ktkr!力と技術は最早なく、頭脳によるルール破りの戦い。ボークや不正打撃の連続で、必死に勝ちを求めていくやりとりが、滑稽極まりない展開。これこそ本作の醍醐味。
 リカオンズは渡久地以外のメンバーにスポットが当たることはなく、渡久地VSマリナーズという機軸が、はっきりと出ていたのも良かった(児島は解説役だしね)。
 そうして渡久地の策略が次から次へとハマり、悪魔の笑顔を浮かべる姿をパンしていく演出のたまらんことよ…。モノローグのテンポもすこぶるよく、絡め取られていく吉良の惨さが絶妙。
 そしてラストのコーナーがwww 監督の字が汚いせいで設定ミスるってアホかw ちゃんとみればノーアウトと書いてあるし、物語の流れを読んでいれば間違うようなことでもないのにね。
 



 

   11 24 (月)    決定打。

 〆 喰霊 -零- 第8話「復讐行方(ふくしゅうのゆくえ」
 −脚本:高山カツヒコ 絵コンテ:林宏樹 演出:玉田博 作画監督:海老原雅夫−
 
 全てを喪い。
 トーサン…。布の合間から見えるヒゲが切ないんだぜ。当主の死を契機に、黄泉の家督相続を消しにかかる叔父。偽の遺言状話まで持ち出してくる、強引というか巧妙というか。家のお役目を放棄した割に、発言権あるもんだ。
そんな重い話の合間でも、がっちりフトモモを映して逃さないカメラさんが素敵。
 家督に続き、部屋や神刀を奪われ、神楽までも諫山家から追い出す徹底ぶり。冥ねーさん、ここぞとばかりに畳み掛けてくるね。しかし、本人も殺生石に取り込まれていたことに衝撃を受けていたようで、表と裏の顔が入り乱れるダークな展開…たまらんなぁ。そして黄泉のフトモモ再びの構図もたまりません。なんだこの鉄壁www
 残されたのは神楽だけと、辛い境遇にありながら、温かい眼差しで支える姿が健気。年上で経験値もありながら、肉親の死を迎えるという一点においては、先達である神楽の視点が、一層痛ましい。

 
 ドリルきた。
 このとき黄泉にかかってきた電話は、てっきり対策室からのものとばかり…。そして神楽との別れが、永劫のものになるとも、思いもよらず。
 諫山家で内紛が起きていれば、省庁同士でも縄張り争いが必死。新兵器を得たというのに活かせないもどかしさと、悪霊こそ敵だというのに、身内同士で争っている愚かしさが、いいストレスになっていますね。
 そしてぇー。冥ねーさん、ついに実力行使に出てきました。

 
 スプラッタ。
 昨日までは頼もしい味方だった乱紅蓮を敵とせねばならない黄泉。目くらましを用いて、右腕を切り落とすも、即座に再生する冥。殺生石の力に飲み込まれた負の感情の爆発が、これでもかという圧力で描かれてます。特に感情の揺れに合わせたカメラの押し引きが絶妙で、田中涼子さんの鬼気迫る演技もお見事。描かれずにいた父の殺害シーンを、ここにもってくる構成も素晴らしいですね。
 憎しみに駆られた戦いの最中、なぜか殺生石に見放された冥は元に戻る…がしかし、喉元に突き付けられた刃は無惨にも振り下ろされる。冥の恐怖に満ちた命乞いを無視して、ザックリ突き立てられる薙刀と鮮血が、気持ちいいほどにスリリングだわ。冥視点による、黄泉の構えと刃の輝きがまたすげーのなんの。
 復讐を遂げた黄泉ですが、冥の背後にいた存在を見抜いて…

 
 Cパートで殺されたぁぁぁ((((;゜Д゜)))
 蝶の人、自分は傍観者なんて言いながら、思いっきり手を下してるじゃないっすか。最初は深手を負った程度かと思ったけど、頭になんか刺さってますよよよ。冥ねーさんと同じ道を辿ることになるのか…。もう少しタメるかと思ったけど、一気に物語進めてきますね。この容赦のないスピード感も、たまらなくなってきました。
 



 

   11 23 (日)    かまわん。

 〆 機動戦士ガンダム00 2nd Season第8話「無垢なる歪み」
 −脚本:黒田洋介 絵コンテ:長崎健司 演出:高橋正典 作画監督:大貫健一/西井正典−
 ティエリアの女装は裏でスメラギさん達がハァハァしていたに違いない…!というネタの同人誌が、冬コミでどれだけ出てくるやら、気が知れんわw 次いで余裕ブッこいて、無駄に顔バレしたばかりに、重要な局面でカタギリに即通報される刹那もアホっぷりも頼もしい。
 ラスボス的存在のイノベイターが、ティエリアに介入してきた重要な事実など、軽くフッ飛んでしまったよ。イオリアの計画とは、リボンズ達が語る通りのものなのか、マイスター達の戦いに真実があるのか。結構重要なネタ振りがされていたはずなんすけどw
 ところがギッチョン!もきたなぁ。相変わらずガーゴイルばりに人の会話に介入してくるサーシェス、ファンのリクエストに対して、ぬかりのない反応。
 



 

   11 22 (土)   体力の限界。

 〆 40時間耐久カラオケ
 12:00→翌8:00×2セットという、アホとしか言いようのない企画。その1日目に参加してきました。途中に休憩を挟んで、都合16時間、歌いっぱなし。自分以外の選曲でバックコーラス入れたり、ライブ映像で踊りまくってる友人を生暖かく見守ったりしていると、すぐに時間は経ってしまうもので。いろんなジャンルの参加者が集まるので、初見の曲も多々あり、いい曲に出会えるのも楽しみの一つです。
 徹夜自体、だんだんキツくなってきましたが、もう少しの間、こういうバカ丸出しの祭りに参加してみたいものです。
 



 

   11 21 (金)   これは予想外なラブコメ

 〆 アンダカの怪造学VIIIEvery DayDream/著:日日日 画:エナミカツミ
 ヴェクサシオンとの決着と、伊依の恋が描かれた一冊。クラスメイト達の妙に生々しい描写や、伊依の遊に対する気持ちの変化が、伊依・ヴェクサシオンの両視点で刻々と綴られていく物語。魔王杯の失敗から、ヴェクサシオンに感情移入する隙が出来てきたんですけど、誕生の回想あたりでグッときますね。
 伊依が自分の気持ちに気付いていく過程と、ヴェクサシオンに芽生えた感情の推移もきっちり重ねられて、終盤でガチンコという構成も熱い。ヴェクサシオン行っちゃらめえええ、と声を上げてしまいそうな、悲哀大公との戦いもベタですが、危機感が巧いこと煽られていくもんです。
 片津理夢の正体や、今まで行間でのみ語られていた爆川さんの、武闘派らしい振る舞いが初めて描かれたのも、ちょっとした衝撃でした。あと血影さんの裸エプロンなどという、サービス精神も旺盛。
 最終兵器の情報が漏れてしまったり、魔王軍との戦いもそれなりに進行しているのですが、そのあたりは控え目。次は舞弓のエピソードがくるのかな。怪造学会側も盛り返していかんとね。
 



 

   11 20 (木)    どんでん返し。

 〆 チームバチスタの栄光 6話
 氷室が犯人確定!誰にも見咎められずにきた殺人手法の謎解きと、犯人まで辿り着くまでの流れは痛快の一言に尽きますね。2時間ドラマの紋切り型な構成とは一味違う。手術室で解説をしながら、チームの一人一人が映る中、犯人の氷室だけはずっとフレームアウトしている演出がニクイったらないですね。
 動機と未遂のケースについて問いつめられた時、子供は殺さなかったのではなく、殺せなかったと残したセリフの余韻もたまらん。
 しかし、6話で万事解決して、あとどうするんだろ…と思っていたら、犯人は一人でないという捨て台詞ktkr!いやいや、まだいるんすかw 名医が揃ったチームなのに、殺人鬼大杉とツッコミ入れてしまいつつ、氷室の置き土産が真実なのか、後半の盛り上がりに期待。そして、あっさり氷室に逃げられる展開ワロタw 白鳥とグッチーが話している場所がまた良いロケーションで、真後ろにドスンと飛び降りてくるか、ハラハラしてしまったよ。
 



 

   11 19 (水)    主力。
 
 〆 とある魔術の禁書目録
 今季の原作作品では、とらドラと合わせて電撃文庫の双璧なのかな。個人的にもいつアニメ化するだろうと思っていましたが、現在も進行中の作品だけあって、マーケティング・販売戦略もガッチガチに定まっていたのか。しっかりクオリティ叩き出してきましたね。原作のイメージを過不足なく出してくる、J.C.STAFFらしい手堅い仕事。
 キャスティングもいい塩梅で、インデックスの幼さと魔術が起動したときの冷酷さのギャップもいいすね。ステイルのきーやんも、どこか影のあるニヒルなところが、新たな境地が見えたよう。小萌先生はモモーイしか!と思っていたのですが、どうしてどうして、こやまきみこ嬢もいいじゃないすか。そして黒子:新井里美もベストキャスティング。
 1巻分を終えたところで安心して見ていける
目星もつきましたし、OPを見ると、一方通行までは行くのかな?シスターズの台詞回しを声で聴いたらどうなるやら。
 1巻を読んだのがもう随分前で、こんなエピソードあったっスね、と思い返すようなことも楽しみに。
 



 

   11 18 (火)   気の抜けたビール。

 〆 ONE OUTS 第7話「Trick & Trap」
 
−脚本:広田光毅 絵コンテ:米田和博 演出:米田和博 作画監督:小泉初栄−
 勝負というものの本質を渡久地がチームメイトに語る、プロ野球編での大きな分岐点となる一話。後にリカオンズが変わる起点は間違いなくこの試合であり、児島の意気込みを一蹴しながらも、状況を利用して勝利をもぎ取った渡久地の勝負勘の冴え。
 チームメイトに語った話ですが、「ドブに落ちた犬は沈めろ」の台詞がなかったのは至極残念。表現としてTVではアウトだったのか。勝負の要となるシーンで何度となく語られる、本作の象徴的な台詞なのになぁ…。看板料理が品切れしちゃったような、言いようのない物足りなさが残ります。
 しかし、来週ですよ。待望の反則合戦がくるぜー。次回予告でwktkが止まらない…!
 



 

   11 17 (月)    ターニングポイント!×2

 〆 喰霊 -零- 第7話「呵責連鎖(かしゃくのれんさ)」
 −脚本:高山カツヒコ 絵コンテ:二瓶勇一 演出:荒川真嗣/山口頼房 作画監督:八頭美弥子/井口忠一−
 
 冥ねーさん((((;゜Д゜)))
 前話の衝撃的なラストより、冥ねーさんは腹に薙刀刺したまま立ち上がり、先生は頭がない状態で死体袋へ…。鮮血の赤ではない、べったり付いた血の紅が死のイメージを強烈に訴えてくるなぁ…。死霊化したとはいえ、先生を手に掛けたショックから半狂乱の神楽。黄泉が到着して落ちついたところに、親友からの追い打ちが。っていやいや確かに真実を隠していた罪はあっても、命を救われた点はスルーなんすか。

 
 持つべきものは。
 後任の養護教諭も美人でいい人だ。この世界には素晴らしい保険医が溢れている…。そして、当然の如く包帯の巻き直しをもってくるわけで、先生のお墓参りに行けば親友二人とバッティングするという進行に、作成を感じつつも畳み掛けるような友情に罠。感情をぶつけ合ってこそ親友なのですよ。
 で、この3人が揃うとカメラさんの仕事は、膝の高さで水平モードへ移行。

 
 特戦四課の…(ノД`;)
 こんなとこでニアミスしてたんすか。誰のお墓参りに行っていたんだろう。
 黄泉が神楽を励ましている頃、冥ねーさんの暗躍が始まる。青のフィルター掛け自重、というくらい妖しい演出が、あんまりに型通りなんですが怖い。ピンク色の上着とのミスマッチで薄気味悪さ倍増。トーサンにげてー。
 父さんの危機なぞ梅雨知らず、神楽のカラ元気に騙され、紀之からも奇襲を受ける黄泉。うむ、これはいい黄泉。噛みきるわよ、なんて台詞も艶やかだこと。妹分の神楽は色気より食い気話…ですが、実際には食欲が出ない程精神的に追い詰められているのかな。

 
 火サス的展開。
 神楽を襲ったショックが収まる間もなく、新たな惨劇が。またしても第一発見者が神楽というのが居たたまれない。紀之と乳くりあっている間、ケータイを切っていたため、遅くに事実を知ることになる黄泉。自分の落ち度から看取ることもできず、遺体と対面するとは…これはトラウマ。紀之との関係にも溝が出来てしまいそうな。
 神楽の血と才能に小さな嫉妬を覚えたところに、この大事件。家督問題も一波乱ありそうな気配満々だし、黄泉が道を違える第一歩となってしまうのか。



 

   11 16 (日)    軌道修正?

 〆 機動戦士ガンダム00 2nd Season第7話「再会と離別と」
 −脚本:黒田洋介 絵コンテ:角田一樹 演出:角田一樹/水島精二 作画監督:千葉道徳/大塚健−
 よもやの急展開。ピーリス→マリーに戻ってアレルヤとゴール。その顛末の見届け人となったスミルノフのオッサンが渋すぎるったらないんだぜ。石塚運昇さんが今日ほど適役だと思ったことはありません。
 オッサンがアレルヤに銃を突き付けたときに、お互いにかばい合う様子は流石にメロドラマすぎて引いてしまったのですが、オッサンが全てをもっていってくれました。全てを濯いで一人立ち去る背中にシビれるばかり。MSで帰還する際に、ニアミスしたロックオンに二人の居場所を伝える締めまで完璧だよ。
 カタロンではソーマの戦死扱いに揺れておりますが、事実と真実の齟齬が物語にどう影響していくのかも楽しみ。そしてCパートで二人のラブシーンに、真っ赤になっていたフェルトが最高に可愛かったりも…。
 



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